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100%可能です。

よく聞かれますし、実際に当社に業務を依頼されたお客様が驚かれますが、出荷指示をメールやEXCELファイルなどデータで頂けるなら100%可能です。
勿論、ネットショップからのデータや大手量販店からのEOSデータでも可能です。
データさえ頂ければ、当社で徹底的に利用し改造して、現場で『在庫差異ゼロ』になるよう『地に足のついたしくみ』を構築いたします。単に最新のPC、データ端末やマテハン機器を導入するだけでなく、ソフトの方を重視しています。それも字の大きさやレイアウトに至る細部まで、徹底的にこだわっております。


どうして誤出荷ゼロが可能になるのか。

誤出荷の原因の中で最もやっかいなのがヒューマンエラー。
当社は、そのヒューマンエラーを発生させない「しくみ」を構築するノウハウを持っているからです。
どんなに注意しても、ヒューマンエラーは100%発生します。
ヒューマンエラーを予測し、発生する前提で自然にチェックできてしまうお客様ごとに特化した業務フローを練り上げる現場経験とノウハウがあれば、誤出荷ゼロを実現できます。


キーマンはシステムエンジニア(SE)!

その構築に必要な技術者として不可欠なのが社内SEです。
当社のSEは最新のIT技術はもちろん、物流一筋に現場を知っているSEであり、まさに地に足のついたシステムを開発できる集団です。
「 物流のジャストインタイムは、情報のJIT供給から 」
(山田)